スピッツファンサイト 鳥になっちゃう部屋

スピッツ ライブレポート

ロックのほそ道
2016/07/14 仙台サンプラザホール

この日の出演アーティストは、出演順にTHE COLLECTORS、THE BACK HORN、ハナレグミ、スピッツの計4組。
スピッツの夏イベにバクホンがっ?????
これだけでもう、自分の中で今年一番のイベントに決定。こんなの参戦しないわけにいかないので、真っ先に有休確保してホテルを予約し、準備万端でチケット先行にトライしたのですが、張り切り過ぎて2枚多めに取ってしまい…(汗)。平日の仙台ということもあってなかなかお譲り先が見つからずヒヤヒヤしましたが、直前でなんとかバクホンファンの方に貰って頂けたので、安心して名古屋から遠征することができました。(説明長い。)
当日は東京の妹と仙台駅で合流し、まずは牛タンランチで腹ごしらえ。その後駅の日本酒バルでちょい呑みしてからホテルで着替え、グッズ先行販売に合わせて会場へ。 スピッツグッズだけ長い列ができてましたが、イベントオフィシャルグッズはすぐ買えました。 開場前にチケットをお譲りするDさんとお会いし、その後Sさんともお会いしてちょこっとお喋り。お二人ともありがとうございました! 会場内に入ると、エントランスにお馴染みの「ロックのほそ道」の幕が掛かっているので記念撮影し、そのまま2階席へ。
手持ちのチケットのうち譲渡希望があったのが3階席だったので、私達は残ったほうの2階席RゾーンC列(=3列目)にて参戦することになったのですが、着席したら想像以上にステージ近い!(ステージサイドでは無かったのに。)対岸の2階席・3階席に居るお客さんもすぐ近くに感じられました。

ほどなく開演時間となり、軽快なBGM(←The Royal Conceptの「On Our Way」という曲でした)に乗せて、ステージ手前に下ろされたスクリーンに東北のさまざまなスポットの写真が次々と映って、それをバックにイベント公式キャラクターのミチロックンがてくてく歩いて行くアニメーション。観客も音楽に合わせて手拍子して、東北の人間じゃないのに既になんかもうウルッと来ていた私。こんな地域密着型のイベントほんと羨ましい〜!(>_<)
オープニングが終わるとスクリーンにスピッツ登場! 出演アーティストをメンバーが順に言って行き、いつも仙台は2daysあるうちの2日目だけど今年は初日ということと、ミチロックンのLINEスタンプがあることも宣伝してました。(←ちなみにマサムネはLINEやってないそうです☆) そして、トップバッターはこの方達に紹介してもらおうと思います!と言って映像が切り替わり、スクリーンにフラカンの4人が登場。 全員コレクターズTシャツを着ていて、来年3月の初武道館公演の宣伝を絡めてコレクターズを呼び込み!

というわけで1組目はTHE COLLECTORS。
スピッツの夏イベでは必ずトップバッターの彼ら。「たよれる男」「MILLION CROSSROADS ROCK」「世界を止めて」「NICK! NICK! NICK!」など、一気に会場を盛り上げていました。加藤さんのボーカルはあいかわらずパワフル! そしてあいかわらず派手なスーツ!"BUDOKAN"の文字がでっかく散りばめられた柄で、それが2階席からも良く見えました。
MCでは加藤さんが「スピッツとピロウズとフラカンと怒髪天に助けられて今がある」と感謝の意を表しつつ、「スピッツが一番助けてくれてるかな。去年は出なかったけど…。なんで毎年呼んでくれないんだろうね?」と言って会場を笑わせてました。 ラストは「Tシャツレボリューション」で締めくくり。 ドラマーの阿部さんが脱退したばかりでどうなるのかと思ったけど、特にメンバー紹介もなく、ずっと変わっていないかのような雰囲気でただひたすら直球勝負のロック!さすがの貫録がありました。

ステージ手前に再び下りてきたスクリーンには、ミチロックンが海辺でジュース飲んだり魚釣りしたりインベーダーゲームしたりするアニメーション。このスクリーンセーバー的なアニメは毎年同じなのかな?そうそうこんなのだった〜!と微笑ましく見ながら、その後ろでステージ転換してるスタッフの様子も眺めながらしばし休憩。 あらかじめフロートの上に機材がセッティングされていて、舞台裏の搬入扉を開けて一気に入れ替えるので比較的スムーズ。 気付けばステージ向かって左側に光舟のベースアンプがチラ見えしていたので、次はバクホンのようです。
ここでスクリーンが切り替わってミチロックンが宮城のあちこちのスポットを巡っていく映像になり、行きついた場所が石巻BLUE RESISTANCE。ミチロックンの目線になって中に入っていくと、木札作戦の木札の壁が写り、その中からバクホン4人の木札が大写しになって、スクリーンにどどんと"THE BACK HORN"の文字が。

というわけで2組目はTHE BACK HORN!
スピッツとバクホンの競演(フェス以外でのちゃんとした対バン)は「VINTAGE 2004」以来。←当時は行けなかったので(っていうかバクホンのライブ自体その翌年から行くようになったので)、再び対バンしてくれることをひそかにずっと待ち望んでいました。今日ついにその夢が叶います!(>_<)
"ア〜〜〜"っていう荘厳なコーラスで始まるいつものSE(説明雑)で、曲調が変わったところで会場の手拍子とともにメンバー登場。 見慣れた4人の後ろに「ロックのほそ道」というバックドロップがある光景がすごく不思議で、なんだか現実じゃないみたいでした。やがてSEと歓声がやみ、静寂のなか光舟が長身を折り曲げてベースを低く構えていたのでもしや?と思ったら…。1曲目は「美しい名前」!この曲で始まるとは…!! 今までライブハウスばかりでホールでのバクホンは初体験でしたが、ホールに映えるドラマチックなオープニング。一気に引き込まれました。その後は「声」「コバルトブルー」「シンフォニア」と畳み掛けるように続き、早くもクライマックス感。このあとマツの挨拶的なMC、だったかな? マツだけでなく将司もMCに加わり、今日の出演者の中でバクホンメンバーが最年少ということで、渡すCD握りしめて全員で楽屋に挨拶に行ったんだそうで、こんな経験初めてじゃねぇか?というような話をしてくれました。 それから将司によるツアー告知も。
将:「いつもはこの4人だけでやるけど、今度のツアーはコレ…(←バイオリン弾くジェスチャー)…コレもあるから。なんだっけコレ?………ストリングス!」(会場笑)
将:「あとコレ…(←ピアノ弾くジェスチャー)…コレもあるから…(←まだ弾いてる)」
その横で光舟がオーバー気味に将司のジェスチャーを真似てたのがウケました(笑)。すみませんその前のマツのMCがうろ覚えで…。マツだけ喋ってサラッと終わるかと思ったら将司のMCがかわいかったので、そっちに脳内メモリ使っちゃいました(汗)。 どうせなら栄純と光舟も喋って欲しかったな〜(>_<)
そして将司が「また会いましょう、THE BACK HORNでした」と挨拶し、ラストは「空、星、海の夜」。あっっっという間の5曲でした。
「この曲はやるだろうな」っていう予想をさらにギュッと凝縮したコンパクトなセットリストだったけど、1曲目が「美しい名前」だったのは新鮮だったし、ラストが「空、星、海の夜」だったのも嬉しかった! 特に空星は先月終わったばかりのアルバムツアーではちょくちょくやってたみたいだけど私が参戦した日は聴けなかったので、久々に聴けて、しかもこの空間で聴けて感無量。 あとこれはたまたまかもしれませんが、「声」に"楓"という歌詞があったり、「シンフォニア」に"群青"という歌詞があったりするので、そういう点でも嬉しい選曲でした。
他にライブで印象的だった事と言えば…。「シンフォニア」の2番のAメロで栄純が手拍子を煽るんですが、普段のバクホンライブだったらそこだけ手拍子同調しつつサビになったらすぐみんな思い思いに拳を突き上げたりダイブしたりするのに、この日は最後までずーっと手拍子し続けるお客さんが多くて、その光景を同じスピッツファンでありながら2階から微笑ましく眺めていました。(←ちなみに私は2階からガンガン拳突き上げてました☆) でもバクホンTシャツ着てる人多かったし、曲と曲の間に客席のあちこちからメンバーコールが聞こえたりして、想像してたほどアウェーってわけでもなかったのかな? この調子でバクホンにはぜひまたスピッツの夏イベに出て欲しい!(>_<)
拍手のなか退場していくメンバーを感慨深く見送り、ステージ転換中にそういえば…と携帯でメールチェックしたら、先行申し込み中だったバクホンストリングスツアー(↑将司が告知してたやつ)の名古屋公演が当選していました。ヤッター!\(^o^)/

続いて、ステージ上のスクリーンでは、スクリーンセーバー的アニメを経て再びミチロックンが各所をてくてく歩いていく映像。行きついた先に、宮城のゆるキャラ・むすび丸が登場!アニメのミチロックンと実写のむすび丸がお辞儀し合うところが可愛かったです(笑)。そのむすび丸が手に「次は…」と書かれたプラカードを持っていて、その文字が「ハナレグミ」に変わってそのままズームアップ!

というわけで3組目はハナレグミ!
ステージ向かって左側にキーボードセット、右側にドラムセット、中央奥にベース、その真ん中にボーカル永積さんという編成でした。 そして1曲目、始まったのは「おあいこ」。以前何かのテレビ番組のBGMに使われてて、ハナレグミの声だけどなんて曲だろう?と、番組見ながら"ずるいずるい"と歌詞検索したらRADの洋次郎さんの作詞作曲で、へぇ〜と記憶に残っていた曲です。これは沁みたなぁ〜。。 ハナレグミとして見るのはこの日が初めてでしたが、永積さん自体はSUPER BUTTER DOGの頃に一回だけ見ていて(←日陰で音だけ聴いてたので見たとは言えないですが汗)、生歌を聴くのは実に16年ぶり。彼自身も、スピッツとの対バンは「ロックロックこんにちは!in仙台」の時代に出て以来13年ぶりとのこと。13年ぶりに呼んで下さってありがとうございます!と言って拍手を貰っていました。 中盤の曲は曲名分からなかったけど、バンドの人達がみんな楽しそうにイイ空気で弾いてて、聴いてるこっちも自然に笑顔になって体が横揺れしちゃう感じでした。 MCの時に客席の赤ちゃんが泣いちゃったのをすかさずいじったり、トークもナチュラルに面白い感じで良かったです。 ラストは映画「海よりもまだ深く」の主題歌、「深呼吸」。全部心地よかった〜!さすがの歌声でした。

さて、再びミチロックンのスクリーンセーバー的アニメを経て…。さっきむすび丸が出てきたから、次も仙台ゆかりの誰かが出てくる? もしかして羽生君??なんて思ってたら、スクリーンにまさかの阿部サダヲ登場で場内どよめき&大歓声! ほとんどが仙台が舞台の映画「殿、利息でござる」の宣伝でしたが(笑)、カンペ読みつつスピッツを呼び込み。

というわけで、トリはお待ちかねのスピッツ!
マサムネは大阪と同じストライプ柄のシャツ、テツヤも大阪と同じガバッとした袖のトップスと巻きスカートみたいなボトムス、田村君は白いコレクターズTシャツ、崎ちゃんは…崎ちゃんも大阪と同じこげ茶っぽいトップスだったかな?(いつもだんだんうろ覚えになってスミマセン☆)
※追記:某モバイルの写真によると崎ちゃんはTシャツの上に黒(紺?)っぽい半そでシャツを羽織っていました。(全然違う…汗)
この日のセットリストはこちら。

01. 涙がキラリ☆
02. メモリーズ・カスタム
03. 海とピンク
04. みなと
05. 甘ったれクリーチャー
06. 虹の彼方へ(Mr.Childrenカバー)
07. 渚
08. エスカルゴ
09. 8823
10. 運命の人
e1. 醒めない
e2. 野生のポルカ

セットリストはロックロック城ホール初日とほとんど同じでしたが、カバー曲がミスチルでした! スピッツの夏イベでは大抵カバー曲が2種類用意されてるんですが、個人的にいつも片方しか聴けないパターンだったので、今年初めて両方とも聴けました。 ただ、わたくしミスチルをちゃんと通ってきておらず…(汗)。サビは聴いた事ある気がするけど誰の曲だっけ?とぼんやり聴いてしまいました。嗚呼もったいない(>_<)(バクホンの「虹の彼方へ」だったら分かったのに。笑)
歌い終わってマサムネが、「スピッツの新曲、ではありません(笑)。ご存知?」と言って曲紹介。英語が多い歌詞なので、(巻き舌で)「Walkin'on the rainbow〜♪」って歌うか、「ウォーキンオンザレインボー♪」って歌うか迷って、間を取りましたとのこと(笑)。
また、本編演奏中びっくりしたのが「8823」で田村君が客席に降りたこと! ステージからぴょーんと降りて、1階Lゾーンの左側の椅子の無いスペースをダダダーッと走り回って、すぐまたヒョイッとステージに上がってました。結構な段差あるのにベース担いだままでめっちゃ身軽! その次の曲が「運命の人」(序盤マサムネソロ)だったので、ベースパートが始まるまで田村君がアンプにちょこんと座って一休みしてたのがかわいかったです(笑)。
序盤のMCコーナーでは、「コレクターズとは何回もやってるけど、バックホーンとハナレグミは久しぶりで、みんな元気そうで良かった」とマサムネ。 そしてこの日一番印象的だった話といえば何と言ってもコレ!

マ:「バックホーンの山田君は・・・顔が好き!」(会場笑)
田:「(笑)そういうこと言うとまた書かれるよ?」(会場笑)(←平井堅との噂を受けて?^^;)
マ:「山田君はロックバンドのボーカリスト!って感じがしてかっこいいから。下敷きに挟みたい」
テ:「下敷きに挟むって(笑)、今時もう通じないんじゃない?(客席前方を見渡して)このへんは通じるか(笑)。崎ちゃんは誰挟んでたの?」
マ:「えっ??」
テ:「崎ちゃん崎ちゃん」
崎:「(油断してて)えっ!?…俺はねぇ、阪神の真弓!」(会場笑)

言い回しは正確じゃないですがこんな感じのやり取りがありました(笑)。昔から阪神一筋の崎ちゃん。そしてマサムネの口からバックホーンの名を聞けるだけでも嬉しいのに、将司の顔が好きだなんて告白された日には…!!聞いててなんかもう謎の感動がありました(笑)。
その次のMCでは、「ハナレグミは声がいいよね」とマサムネ絶賛。
田:「またそういう…。さっきは顔で、今度は声ね?…OK!」
マ:「永積君とはいつかコラボしてみたい…(会場拍手)やらないですけど!今日は無いよ!?(←慌てて否定)でも俺がハモったら邪魔しちゃいそうだよね(笑)」
いやいや、いつかぜひ実現して欲しいです!
また、仙台駅のエスパルが新しくなりましたね、とローカルネタも欠かさないマサムネ。一方、「エスパルって何?」と言うテツヤに会場から一斉に「えぇ〜〜〜?」の声(笑)。
テ:「!?…エスパルスなら知ってるよ?」(会場笑)
マ:「大きな吹き抜けの…(←手振り付き)ショッピングモールが出来て、そこでジェラート食べました」(会場:へぇ〜!)
テ:「そこは俺に似合うような服売ってるの?」
マ:「売ってる売ってる!ギンガムチェックのシャツとか。(←テツヤを見てニヤニヤ顔)・・・似合わねーな(笑)」(会場笑)
あとこれは序盤のMCだったかもしれませんが、「今日のライブは一つのストーリーみたいで。コレクターズで青春の日々を思い出し、家の扉を開けたら嵐の中を突き進むようなバックホーン。その先に見える綺麗な夕日のようなハナレグミ。最後のスピッツで、どう感じ取るかは皆様にお任せします」というようなマサムネのたとえ話が印象的でした。(細かい部分はうろ覚えですがニュアンスはこんな感じ。)
アンコールでは新曲「醒めない」を経て、今回もコンパクトなメンバー紹介。 田村君は、「やっぱりこの会場、宇宙一好きです!」と一言。 クージーは先のマサムネのMCを受けて、エスパル自体は元々あって、リニューアルで新しく東館ができたということを補足説明。 崎ちゃんはありがとうございました!の一言だったような…。 テツヤは、今年で東北6県を一周したので来年からはどうなるか?と投げかけてそのままマサムネを紹介。 それを受けてマサムネが、東北のまだやってない都市でやってみたいと話し、会津、八戸、酒田…と客席からの掛け声に応えていました。
そしてアンコールラストの「野生のポルカ」は"みちのくの空"。テツヤが曲中にイヤッフゥゥゥーーー!と叫び、田村君がコーラス手前で「ロックのほそ道〜〜!」と叫んで、みんなで大合唱! "細道駆ける 最高の野生種に" なんて、まさにロックほそ道のための歌詞じゃないか!(って前回のほそ道でもやったのに全然気づいてなかった私。汗) 会場が一体となって、大盛り上がりのうちにライブ終了。

エンドロールはほそ道恒例・スピッツの「旅人」をBGMに、スクリーンに東北のいろんなスポットが映って、それを背景にスタッフクレジットが下から上へスクロールしていったんですが、むすび丸のクレジットが出た時にむすび丸のイラストも一緒にスクロールしていったのがかわいくてウケました。そしてコレクターズ、バックホーン、ハナレグミ、スピッツ、の文字が出てくる度に会場の拍手が大きくなり、最後カシャッという効果音とともにこの日の出演アーティスト全員の集合写真に切り替わって場内大歓声&大拍手!
この日の終演予定は21:30だったらしいですが、エンドロールを見終わったのが22時過ぎでした。 会場を出て、Sさんと感想を語り合ってお別れし、その後こけごろもさんと初めましてのご挨拶。その流れで打ち上げまでお付き合い頂き、どうもありがとうございました!m(_ _)m

ホテルに泊まって翌日は、以前マサムネがオススメしてたひょうたん揚げを食べ、アーケード街をぶらぶらショッピング。その後マサムネ&崎ちゃんのサインがあるお茶屋さんでずんだ餅を食べ、エスパル東館で例のジェラートを食べ、新幹線で名古屋へ帰還。初日のゴハン以外はノープランだったけど、イイ感じに街歩きできて良かったです。雨予報だったけど次第に晴れたし、行きは夜行バスだったけど帰りははやぶさで快適だったし♪ ただ、東京から名古屋は希望時間の指定席が取れず、自由席でいいやと思ったら退勤ラッシュと重なって大変な思いをしましたが…(汗)。それも含めて夏の良い思い出となりました。
次は仙台以外のほそ道にも行ってみたいな〜! また今回のような奇跡の対バンを楽しみにしています(≧▽≦)

Very very special thanks to Dさん、Sさん、こけごろもさん、チケット情報拡散に協力して下さった皆様♪

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